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お知らせ

施工症例
2026/06/29
施工症例
施工症例
施工症例 戸建て ①
2026/06/20
こんにちは、中倉塗装です!

戸建てのリフォーム工事のご依頼を頂きました。

築年数100年の歴史を感じる
とても素敵なお家でした!

時を重ねた分、劣化も進んでおりましたので
下処理から丁寧に、仕上がりまで
丹精を込めて施工させていただきました!
塗り替えさせていただいているなかで、
綺麗になって、また新しく生まれ変わっていく姿は、
わたしたちも嬉しく感じながら施工をさせていただきました。

複数個所のご依頼を頂きましたので、
また次回も施工写真をご紹介していきます♪
施工症例 戸建て ①
施工症例 戸建て ①
雨樋が割れていても放置して大丈夫?実は意外なリスクがあります
2026/06/15
こんにちは、中倉塗装です!

「少し割れているだけだから大丈夫かな…」

雨樋(あまどい)の割れや外れは
普段あまり気にならない部分かもしれません。

ですが、そのまま放置してしまうと
お家に思わぬ影響を与えることがあります。

雨樋の役割とは?

雨樋は、屋根に降った雨水を集めて
地面へ流すための設備です。

もし雨樋が正常に機能しなくなると
雨水が本来とは違う場所へ流れてしまいます。

放置すると起こること

外壁の汚れや劣化

雨水が直接外壁を伝うことで
汚れやコケの原因になることがあります。

基礎まわりへの負担

同じ場所に雨水が落ち続けると
地面がえぐれたり基礎周辺に
負担がかかることもあります。

雨漏りの原因になる場合も

状況によっては
雨水が思わぬ場所へ入り込み
建物内部へ影響するケースもあります。

こんな症状は要注意!

✔ 雨樋にひび割れがある

✔ 金具が外れている

✔ 雨の日に水があふれている

✔ 雨樋がたわんでいる

✔ 落ち葉やゴミが詰まっている

一見小さな不具合でも、放置することで
修理範囲が広がることがあります。

早めの点検がおすすめです

雨樋は高い場所にあるため、普段なかなか
状態を確認することができません。

外壁塗装や屋根工事のタイミングで一緒に点検するのがおすすめです。

中倉塗装では、外壁や屋根だけでなく
雨樋の状態もしっかり確認しています。

「これくらいなら大丈夫かな?」と
思うような症状でも
お気軽にご相談ください!

小さな不具合のうちに対処することが
お家を長持ちさせるポイントです。🏠✨
雨樋が割れていても放置して大丈夫?実は意外なリスクがあります
雨樋が割れていても放置して大丈夫?実は意外なリスクがあります
ベランダ防水が傷むとどうなる?放置は要注意です!
2026/06/09
こんにちは、中倉塗装です!

「ベランダの床が色あせてきたけど大丈夫かな?」

「ひび割れがあるけど、そのままでも問題ない?」


そんなご相談をいただくことがあります。


実は、ベランダの防水はお家を雨水から守る
とても大切な部分です。


防水機能が低下すると
雨水が少しずつ内部へ侵入し、
建物の劣化につながることがあります。


こんな症状は要チェック!


✔ 色あせしている

✔ 表面がひび割れている

✔ 水たまりができやすい

✔ 防水層が膨れている

✔ コケや汚れが目立つ


このような症状が見られたら
防水機能が低下しているサインかもしれません。


放置するとどうなる?


防水の劣化をそのままにしておくと、


・雨漏りの原因になる

・下地の木材が傷む

・補修費用が高額になる

・建物全体の寿命を縮める

といったリスクがあります。

早めのメンテナンスなら
比較的軽微な補修で済むケースも多いため
気になる症状があれば早めの点検がおすすめです。

ベランダも定期的な点検を

外壁や屋根に比べて見落とされがちなベランダですが
毎日雨や紫外線の影響を受けています。

お家を長持ちさせるためにも
ベランダ防水の状態を定期的に確認してみてください。

中倉塗装では、外壁や屋根だけでなくベランダ防水の点検も行っています。

「これって大丈夫かな?」という小さな不安でも
お気軽にご相談ください!✨
ベランダ防水が傷むとどうなる?放置は要注意です!
ベランダ防水が傷むとどうなる?放置は要注意です!
築10年を過ぎたら見てほしい!外壁塗装のサイン5選
2026/06/02
こんにちは、中倉塗装です!

「まだ見た目はキレイだから大丈夫」

そう思っていても
外壁は毎日紫外線や雨風にさらされています。

一般的に外壁塗装を
検討する目安は築10年前後。

今回は、お家の塗り替え時期を
判断するために見てほしい
5つのサインをご紹介します。



① 色あせ

新築時と比べて外壁の色が薄くなったり
くすんで見えたりしていませんか?

色あせは塗膜が紫外線によって
劣化しているサインです。

見た目の問題だけでなく
防水性能も少しずつ低下している可能性があります。



② チョーキング現象

外壁を手で触ったときに
白い粉が付くことはありませんか?

これを「チョーキング現象」といいます。

塗料の成分が紫外線によって
分解されて起こる症状で
防水効果が低下している状態です。

塗り替えを検討する代表的な
サインのひとつです。



③ ひび割れ(クラック)

外壁に細いひび割れが入っている場合は
注意が必要です。

小さなひびでも放置すると
そこから雨水が侵入し、外壁材の劣化や
雨漏りにつながることがあります。

早めの補修で大きな工事を防げるケースも
少なくありません。



④ コーキングの劣化

サイディング外壁のお家では
外壁の継ぎ目にコーキングが
施工されています。

コーキングが

・ひび割れている
・痩せて隙間ができている
・剥がれている

このような状態になっている場合は
防水機能が低下しているサインです。

塗装工事と一緒にメンテナンスすることで
お家を長持ちさせることができます。



⑤ 苔や藻の発生

外壁の北側や日当たりの悪い場所に
苔や藻が発生していませんか?

苔や藻は見た目だけの問題ではありません。

塗膜の防水性能が落ちていることで
発生しやすくなります。

放置すると外壁の劣化を
早める原因にもなるため注意が必要です。



まとめ

築10年を過ぎたら、

✅ 色あせ
✅ チョーキング現象
✅ ひび割れ
✅ コーキングの劣化
✅ 苔や藻の発生

この5つをぜひチェックしてみてください。

「うちは大丈夫かな?」

と気になった方は
早めの点検がおすすめです。

中倉塗装では、お住まいの状態を確認し
お客様に合ったメンテナンス方法を
ご提案しております。

無理な営業は一切いたしませんので
お家のことで気になることがありましたら
お気軽にご相談ください
築10年を過ぎたら見てほしい!外壁塗装のサイン5選
築10年を過ぎたら見てほしい!外壁塗装のサイン5選